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悟りプログラム【11/27(金)】生きる遺言書作成!開催案内

千の公器PROJECT主催「悟りプログラム」に興味を持ってくださり、ありがとうございます。
第1回目の悟りプログラムでは、一般社団法人鳳凰学とのコラボ企画「生きる遺言書作成」イベントを開催します!

【悟りプログラム】
【行プログラム】の2つを通して、
「幸福を感じる人」と「人のために行動する人」を増やしていくことを目指します。

人々が自分は幸福であることに気づく
▼
幸福を感じられることで、他者への寛容さが生まれる
▼
その先に、誰かのために行動する“行”につながる

「悟り」という言葉は一見難しく感じますが、
自然の恵みや、生まれながらに与えられているものなど、すでに自分が持っている幸福に気づくこと。
そこから、他者や社会に対する貢献へ繋げていくという考え方です。

日時

2026/11/27(金)13:00~15:00
(受付開始 12:30~)

2026/11/27(金)13:00~15:00
(受付開始 12:30~)

講師紹介

藤原憲吾さん 1973年生まれ・兵庫県出身
一般社団法人鳳凰学 代表理事
株式会社フロレゾン 代表取締役

幼少期に子ども兄弟だけで暮らした経験を持ち、愛に渇き、極度のストレスと葛藤の中で、暴力に向かう日々を送り、13歳で「自律」の精神に目覚め、人生の真理を探究する道を歩み始める。

社会遮断テント生活、海外単独登山など、自らを余白と極限の環境に置き、生死の境を越える体験から「吾」と「生」を体得。さらに食料を持参せず、単独でアフリカの世界最古の狩猟民族と共に暮らす。
自然と共に生きる彼らと命を共にする日々の中で、現代文明の中で眠っていた人間本来の「本能」を呼び覚まし、「生きることの原点」へと立ち返る。
現在は、これまでの体験と探究から培った「生きる本質」を、経営者をはじめとするリーダー層や次世代を担う子どもたちへ、講演・講義・実践指導を通して伝えている。
一人ひとりが本来持つ「生きる力」と「生きる喜び」を呼び覚まし、その輝きを社会へと広げ、「愛と笑顔溢れる明るい社会を共創する」ことを使命に活動している。

生きる遺言書とは

「生きる遺言」とは 愛する家族や仲間のためだけに書くものではありません。
すでに旅立った故人、また対人だけでなく、家や土地、自然、今まで食べてきたもの、あらゆる万物も含まれ、
そして、これまで人生を共に歩んできた自分の命、肉体に対しても、感謝や想い、願い、約束などを言葉にしていくものです。
書いた内容は、誰かに見せる必要はありません。
しかし、心の中にある想いを言葉にし、伝えるべき相手に伝えていくことも大切です。
「生きる遺言」は人生の終わりに備えるものではなく、「今」と、これからの人生をより豊かに、自分らしく命輝かすための実践法です。(考案、実践体系化 藤原憲吾)

●導く、命への目覚めと生き方の深化:
大切な人との時間を大切にし、言動が変わります 自分の本意に触れ、限りある命の尊さに気づくことで、今を大切にする意識が芽生え、行動や生き方が変わります。

●時を重ねて深まる・・・
数年後「生きる遺言」を読み返すことで、心や価値観の変化、深化など、成長の軌跡を感じ取ることができます

参加費

千の公器会員:2,000円
鳳凰学会員:2,000円
非会員:3,000円

会場

大阪 本町倶楽部
大阪府大阪市中央区南久宝寺町4丁目4番12号 IBセンタービル2F-C

タイムスケジュール

12:30 受付開始
13:00 イベント開始/千の公器について説明
13:10 鳳凰学について説明
13:20 生きる遺言書とは
13:30 生きる遺言書作成
14:30 グループで感想シェア
14:45 総括
14:50 告知
15:00 イベント終了

注意事項

・席数に限りがあるため、参加される方は必ず申込みをよろしくお願いいたします。
・参加費は当日現金でお支払いください。
・書いていただいた遺言書を発表することはありませんので、ご安心ください。

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